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メインカメラが不調なのですが、せっかく土曜日の休みなのでどこか獅子舞はないか調べてみたら、青梅市の「友田の獅子舞」があるということです。今日土曜日は宵宮で明日日曜日が本祭なのですが、明日は仕事のため短時間でも撮影したかったので行ってみることにしました。
いつものように早めに到着して撮影の準備をしていると相模原の岩舘さんが来られました。その後、すぐ近所にお住まいの久保さんも来られました。
やはりカメラは不調(シャッター幕損傷)で、かなりの確率で画像周囲がケられたり、1/3くらいが黒くなってしまったりですがだましだまし使うしかありません。
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ここでまず眼についたのが、俵型の金色の撥(太鼓の撥)です。持ちにくそうで落としそうですが、落ちないように指?(手?)に通す紐が付いています。
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獅子や花笠は主に小学生と中学生が務めるようです。
ここでは3匹の獅子をセキモリ・セキスケ・セキナリと呼ぶようです。
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獅子は、草鞋(わらじ)の緒の色が小学生は赤で中学生が青のようです。
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一演目終了ごとに、拝殿前から竹の柵で囲まれた舞庭に進みます。
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