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東光禅寺に戻って、夜中(2015年は翌日午前0:30)まで、獅子舞が行われます。
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だんだん夜も更けていきます。
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「笹掛り」に使う笹には金色の蛇が絡みついています。
獅子は、おっかなびっくり、笹(蛇)に掛っていきますが、やがて蛇を飲み込んでしまいます。
初めて見る、獅子が蛇を食べてしまうという演技に引き込まれてしまいました。
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「水引」(獅子が前に掛けている布)の下から手を入れて、少しづつ蛇を引っ張り、あたかも獅子が蛇を飲み込んでいるかのように演じます。
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「竿掛り」
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「女獅子隠し」
この演目の見せ場の2匹の男獅子の格闘シーンは上手く撮れませんでした。
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撮影仲間と談笑しているうちに、この日一番撮りたかった舞庭の4隅に立てられた竹を真剣で切るシーンが始まってしまいました。心の準備もできていなかったため、すでに注連縄と4本の竹の内の2本が切られてしまい、慌ててカメラを向けて撮ったのですが、構図もダメ、タイミングも逸してしまいました。
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いよいよ本日最後の演目の「太刀掛り」です。
昼間、新築祝いでも見ていて演目の流れは掴んでいるつもりでしたが、なかなか思ったようには撮れません。
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夜中の0:30頃、終了しました。 私は翌日仕事です。少しでも寝なければならないので、檜原村の山の中から小平の自宅まで大急ぎで帰りました。
当日は、青梅の久保さん、東大和の清水さん、福生の三浦さん、神奈川県の有馬さん、千葉県の関谷さん、などが来られていました。
私は半袖で撮影していたのですが、両腕をたくさんブヨに刺されてしまい、その後3週間くらい強烈なかゆみが取れませんでした。
(とりあえずアップします。後日改めて書き足し・編集します。)